激評!海外からも絶賛の声!~Part3~
最強コメント頂きました!!


★USAトゥデイ紙/スコット・ボウルズ
悪びれることなく残忍で、プロットの妨げになるものがない。「ザ・レイド」は今年一番のパワー全開映画であり、現代の世界観と兵器をキャラクターたちに映し出しバイオレンスを高めるインドネシア・マーシャル・アーツ映画だ。

★シカゴ・トリビューン紙/マイケル・フィリップス
この血みどろ映画が「英国王のスピーチ」と同じアメリカ映画協会の映倫レイティングをとったことが気に入った。

★エンターテイメント・ウィークリー誌/オーウェン・グレイバーマン
「ザ・レイド」は、「エクスペンダブルズ」を「十二人の怒れる男」にしたみたいに見えた。(アクション映画を密室劇で撮っていることから)

★バラエティ誌/ロバート・コーラー
(アクションシーンンが見事なので)ビルの最上階めがけたラマの猛攻にストーリーを忘れそうになるが、今終わったばかりの素晴らしいバトルが最後と思いきや、これがまた何度となく続くのである。

★オブザーバー紙/フィリップ・フレンチ
ウォルター・ヒル、ジョン・ウー、ジョン・カーペンター、ジョン・マクティアナンらを崇拝するエヴァンスは、けしてとまることのない激しいテンポを保っている。